鬼怒一族と有留一族の神秘的秘密【安倍内閣と愚民党】

アクセスカウンタ

help リーダーに追加 RSS 激変した大企業景気判断とバブル崩壊 【Nevada経済速報6月20日(水)】

<<   作成日時 : 2007/06/20 18:56   >>

トラックバック 0 / コメント 0

阿修羅から転載

激変した大企業景気判断とバブル崩壊 【Nevada経済速報6月20日(水)】

http://www.asyura2.com/07/hasan50/msg/889.html

投稿者 愚民党 日時 2007 年 6 月 20 日

Nevada経済速報6月20日(水)12:05
...2007/06/20(Wed) 12:12:51...


-----------------------------------
激変した大企業景気判断とバブル崩壊
-----------------------------------

今まで大企業の景気判断は過去最高水準となっていましたが、今日、内閣府と財務省が発表しました4−6月期の法人景気予測調査(大企業)では、景気判断指数は<−0.9>となり、2004年の調査開始以来初めてのマイナスに転じています。

しかも、3期連続で悪化しており、日本の大企業中心の景気は完全にピークアウトしたことになるのです。

今の円安景気を受けても、景気判断がマイナスに落ち込んでいるわけであり、これで果たして株は買えるか、となりますが、日本は参議院選挙終了までは利上げすることはありえませんから、世界の金融関係者は『稼げるのは今しかない』として、猛然と動き回っています。
さらに参議院選挙が一週間延びたわけであり、稼げる期間が延びたということで、金融関係者は、国から“サマーボーナス”を貰ったような形になっています。
国からは、『今のうちに稼いでおけよ』と。

今後一ヶ月間は世界中で最後の金融バブルが起こるでしょうが、一足先に米国の不動産バブルは終わってきており、屍累々という状態になりつつあります。
さて、次の金融バブル崩壊後にはどのような状況になるでしょうか?


※転送・転載厳禁


http://www.collectors-japan.com/nevada/wr_sokuhou_fr.html

設定テーマ

注目テーマ 一覧

月別リンク

トラックバック(0件)

タイトル (本文) ブログ名/日時

トラックバック用URL help


自分のブログにトラックバック記事作成(会員用) help

タイトル
本 文

コメント(0件)

内 容 ニックネーム/日時

コメントする help

ニックネーム
本 文